本当にただの「倦怠感」?

セロコンバージョンが起きないので、
相変わらず肝炎関係の情報を探ってますが、
僕の患った急性B型肝炎の特徴に、
倦怠感、黄疸などが書かれてます。

くどいかもしれないですが、
「倦怠感なのかな?」と納得いかないんですよね。

だって倦怠感じゃおさまらない状態だったんですよね。

脳みそが多方面から圧迫されたようにぐちゃぐちゃで、
意識がすぐにぶっ飛びそうな感覚。

食後は状態を維持できず、
首を回しまくりながら
「ヴ〜…ヴ〜…」と唸ってましたし。

そりゃ劇症化しなかったので、
状態は最も悪いとは言えないですが、
それでも「倦怠感」という言葉で
片づけられるようなのに納得いかないんですよ。

何が違うかというと、
病院で採血してGOP/GTPが1500以上/3600以上
γ-GTPが330以上をたたき出した日というのは、
正直ピークではありませんでした。

それより2,3日前の方がもっと状態が悪かったんですよね。

どちらにせよきついのには変わりないですが、
でもやっぱりあれを「倦怠感」とされるのが納得いかない…。

ってしつこいですね。ハイ(汗)


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Comment

No title

年末のご挨拶来にました〜

「倦怠感」ごときじゃない・・・って
それは・・・自分の肉体の過敏性から来ているのではないでしょうか???
私もリウマチのとき、「こんなに痛いのに〜」と初期の頃あちこちの医者に訴えたのを覚えています。それ、まだまだ軽度の時でしたわ。「なんとも無いですよ気にしすぎですよ」が答えでしたわ〜〜(あの頃は辛かったな〜〜)

でもま、元気が1番!
来年もよろしくお願いします〜〜〜〜

これからも

junseokさん、

これからも体調に気を付けて下さいね。

これからも宜しくお願いします。

これからも楽しい話題を期待しています。


・・・・・・
「倦怠感」だと健康な人の調子の悪さを連想させますが、肝炎の場合の「どうにも出来ない状態」とは違いますよね。

ひどい時は地獄に突き落とされそうな感覚がありました。


あと数時間で新年です。
輝かしい瞬間を迎えましょうね!

来年も宜しくお願いします。

はるぼんさんへ

コメントありがとうございます。

今でも数値は落ち着いてても、
以前と明らかな体調の変化が出てきてます。

排便がうまくいかないと頭が常にぼーっとしてしまいまして。

それを医者に言ったら「肝炎と関係ないですよ」って言われてしまいました。

提供を受けた情報に排便がうまくいかないと、
悪く言えば毒素が体内に回るみたいのが書かれてて、
それとの情報駆け引きを考えるとどうだったのだろうと。

リウマチって経験無いのですが、
神経的な痛みって私生活に支障すごいですよね。

僕が足を怪我して固定用針金を骨に埋め込んだのですが、
途中で変形しくるぶしから突き出る直前という異常事態になって、
歩くたびに足の中の神経を刺激し歩ける状態じゃなかったです。

なので神経的な痛みの怖さは少しだけわかる気がします。

来年はもっとたくさん楽しいことがあるといいですよね。

来年もよろしくお願いします。

かんぞうさんへ

コメントありがとうございます。

確かに倦怠感ってそんな響きあります。

蓄積した疲労によって引き起こされたみたいな。

友人でも「倦怠感でしょ?休んだら」とさらという人間いますが、
「休む→回復の倦怠感と違うんだ〜」と思う時があって、
なかなか説明に悩むこともありました。

かんぞうさんは病気の時、
さらに酷くなったので、
想像を絶するような感じがします。

まさに倦怠感じゃ語れないと思うのですが、
状態を説明するとき難しくないですか?

来年は健康と笑顔があふれる1年になると思ってます。

来年もよろしくお願いします。

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